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足跡を一つ二つ・・・歩いて行くと残ります・・・
目に止めた景色・古道散歩・昔ばなし・草木染め・などつれづれに綴ります.
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月見台
十五夜の月と共に、十三夜の月見をするのが正しいお月見の作法とか。

DSC01275b.jpg

伊能忠敬が月食の観察をしたという由緒ある「月見台」から十三夜の月を
愛でようということに。

金比羅宮の立体交差から、国道18号松井田バイパス入り口を登ると。

東の青空にしずしずと昇って来て、沈んだ太陽の光を鏡のように反射して
いる十三夜の月。

DSC01296b.jpg

バイパスに切り取られて、 かろうじて残された「月見台」に登ると、杉の木と
石宮に守られていた。

DSC01286b.jpg

運よく枝の間から十三夜の月を眺められ、伊能忠敬に敬意を表すことができました。

DSC01293b.jpg

満月までわずかに二夜の月も、名月と愛でる日本人の繊細な美意識に感動。

DSC01292b.jpg
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